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こどもたちの哲学対話

2019年06月18日 (火) 13:30~
大阪府大阪市
  • チケットコーヒー、お茶がついてます
  • 900円

【リクエストで再上映!】4歳から6歳のこどもたちが、一年続けた哲学対話に触れてみたいと思います。

【作品紹介】
・こども哲学-アーダコーダのじかん-

<解説・ストーリー>
海と山に囲まれた神奈川県南部のちいさな町、逗子。この町に住む川辺洋平は、NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダを立ち上げ、2014年から日本全国で哲学対話の普及に取り組んでいる。そんな活動のひとつとして、2016年1月から未就学児と哲学する「こども哲学教室」が逗子でスタートした。哲学ってなんだろう。そもそも「かんがえる」ってどういうことだろう。それすらも手探りのおとなと、10人のこどもたちが、はじめて会った日からの1年間をドキュメンタリーでおいかけた。真剣なのになんだかおかしい、哲学する子どもたちの成長記録。

<情報>
監督: 内田英恵
プロデューサー: NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ
脚本:
出演者: 川辺洋平
ロケーション: 神奈川県/逗子市/日本
音声: 日本語
2017年 / 52分
公式サイト: http://movie.ardacoda.com/

■上映後、感想をおしゃべりする時間があります。
コーヒーもしくは、お茶(紅茶、日本茶)が一杯つきます。

イベンター

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27

上映作品

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ドキュメンタリー 52分

4歳から6歳のこどもたちが、哲学対話を続けた1年間のドキュメンタリー。

  • 143人
  • 0

シアター

日本茶、紅茶、まなび合いの茶の間「種ノ箱」。種ノ箱は、昭和三十年代に建てられた木造長屋の中にある茶の間です。四畳半のたたみと三畳ちょっとのキッチンがあります。落ち着いた、こじんまりした空間なので、ちょっとしたまなび合いの場所にしたいと思っています。店主は、紅茶が好きな日本茶インストラクター。農業や食べ物に関心が高いため、身近な飲み物、食べ物の映画上映を中心に行いたいと考えています。
大阪府大阪市空堀町11-8 2F 種ノ箱

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