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9月のまちの映画館@さきちゃんち『こども哲学~アーダコーダのじかん』

2019年11月23日 (土) 13:30~
東京都文京区小石川3丁目
  • チケット
  • 1,500円
  • 残り37枚

「まま、全然かんがえてない。かんがえるってすっごく大切なんだ」
哲学って何歳からできるんだろう。

11月は、4歳から6歳のこどもたちが、哲学対話を続けた1年間のドキュメンタリーを鑑賞して、考える、を一緒に感じて、やってみる映画体験をします。

【イベント詳細】
日時:11月23日(日) 13:30~16:00(開場:13:15~)

映画のあとは哲学カードを使って、みんなの「アーダコーダの時間」を過ごします。

詳細はこちらをご覧ください!>>https://www.facebook.com/event...

*お子様はスタッフが見守るので、ぜひ親子で安心してご参加ください!


**映画あらすじ**
『こども哲学-アーダコーダのじかん-』(2017年/52分)
海と山に囲まれた神奈川県南部のちいさな町、逗子。この町に住む川辺洋平は、NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダを立ち上げ、2014年から日本全国で哲学対話の普及に取り組んでいる。そんな活動のひとつとして、2016年1月から未就学児と哲学する「こども哲学教室」が逗子でスタートした。哲学ってなんだろう。そもそも「かんがえる」ってどういうことだろう。それすらも手探りのおとなと、10人のこどもたちが、はじめて会った日からの1年間をドキュメンタリーでおいかけた。真剣なのになんだかおかしい、哲学する子どもたちの成長記録。

イベンター

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上映作品

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ドキュメンタリー 52分

4歳から6歳のこどもたちが、哲学対話を続けた1年間のドキュメンタリー。

  • 166人
  • 0

シアター

さきちゃんちは「お友達の家に行く」感覚で行ける場所。子どもたちがまちの人に見守られながら、つくる、たべる、あそぶ、まなぶ、くつろぐ場です。 このたび「まちの映画館」を開館!いろんな年代、国籍のお友達と一緒に家族で楽しめる上映会や、ママが一人の女性として自分と向き合う時間を過ごせる上映会などを開催予定です。 赤ちゃん連れOK!忙しい子育ての合間にリフレッシュして気兼ねなく映画鑑賞を楽しみましょう。
東京都文京区小石川3丁目36-14

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